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震度7を3にして被災0へ

【730サミットinオンラインのご案内】
1月22日18時30分~ 1時間程度(延長あり)

【730サミットinオンラインのご案内】
1月22日18時30分~ 1時間程度(延長あり)
ZOOM利用のオンラインにて開催します。

1月17日は阪神大震災から25年目です。今回、当時阪神大震災を体験され、
今は豊橋にてお住まいの方を招いてオンラインミーティングを開催します。

「このような内容を予定しています」
どのような状況だったか?
どのような備えをしておけばよかったか?
体験者だから伝えられることがあると思います。

この機会にお話しを聞いてみましょう。
お気軽にご参加ください。

このような方、お待ちしています。
・当時の体験談を聞いてみたい方
・当時の体験談を語っていただける方
・地震が起きた時の備え方を知りたい方
・きっと誰かが守ってくれると思っていたけど、
 世相を見てやっぱり自分で守らないと!と近頃感じている方。
・730運動って何だろう?と思っているあなた。
・どうして運動を始めたの?と素朴な疑問を持つあなた。

お気軽に参加ください。

日時 :1月22日18時30分~ 1時間程度(延長あり)    
各ご家庭からZOOMでご参加。
費用 :無料(ZOOMでの参加になります)
申込み:メッセンジャーからご連絡ください。
募集数:10名位までオンラインでお会いできるのを楽しみにしております。

730運動実行委員会 飯田耕一

子どもたちに明るい未来を届けよう730運動

730運動のコンセプトは、
「子どもたちに明るい未来を届けよう」です。
 
環境の530運動が全国に広がったように、
防災の730運動として全国に広めることを目的にします。
 

世の中には2つのタイプの家があります。
揺らがぬ大地に建つ家と
揺らぐ地面に建つ家。

同じ地域に2つの家がありました。
一つは地震で倒壊し、もう一つは無事でした。
違いは地面にありました。
倒壊した家を調べると無事だった家の
2倍以上の衝撃が加わっていました。

でも、安心してください。
今は地面の揺れを予測できる、
ただ一つの探査機が開発されました。

地面を調べましょう

地震ハザードマップのボタンをクリックすると、下のような地図であなたの町を調べられます。

【人生が変わる防災知識】
危ない!地震に弱い危険な土地と家 
〈地盤ドクターと建築士が解説する見極め極意〉

【最新の防災知識】
番組に出演する地盤災害ドクターの横山芳春氏(地域微動探査協会)より、
防災の最新情報を学んでいます。(動画開始4分~出演)
横山氏から学んだ情報を730運動より発信しています。
 



揺らがぬ大地に守られる
家の建て方を紹介します


市民発信の防災運動
親子で防災を語ろう

防災紙芝居

題目:730 ナミゼロ― ~ナマズーンを捕まえろ~ 
「ナマズーンが暴れて地震発生!?」。「ナマズーン、ナマズーン、ズズズバ~ン!」とリズミカルな言葉にお子さんも反応。被害が大きくなるのはナマズーンの仕業。沼~婆というお婆さんナマズーンは固まった地面をドロドロにして地面に引きずり込む。地中に潜むナマズーンを特殊レーダーで発見し、檻に閉じ込めるストーリー。実話をもとに子どもも学べる防災紙芝居。

キャラクター

ナミゼロ―
地中で暴れるナマズーンを発見する探査ロボット
ジェイル
杭を打ってナマズーンを檻に閉じ込めるロボット
ラスボス
最強のナマズーン。大暴れしてもっとも危険な奴

ぬま~婆
地面をドロドロにして家を引きずり込む
ぬま~婆
地面をドロドロにして家を引きずり込む
駒屋あそびん隊による紙芝居公演
協力:橋本麻利子さん、小林伸枝さん、加藤結子さん、上杉洋美さん、飯田和恵さん。紙芝居構想 飯田耕一


子育ては安全で暮らしやすい街の豊橋で
子育て支援情報ポータルサイト


守る知識を共有しよう

防災専門家と市民の連携

専門家から学ぶ
家族を守るために必要なことは?専門家を招いて勉強会を開いています。

紙芝居で親子で学ぶ
学んだ知識を子どもたちにも。紙芝居を通して親子で防災について語るきっかけに。
対談:横山理事と730運動
(社)地域微動探査協会の横山理事と730運動の飯田。ラジオで対談しました。今も情報交換を続けています。
対談:横山理事と730運動
(社)地域微動探査協会の横山理事と730運動の飯田。ラジオで対談しました。今も情報交換を続けています。

730運動が紹介されました

情報提供 協力、団体・企業さま ありがとうございます


730運動 子どもたちに明るい未来を届けよう

730運動 会長

株式会社 アプリー 代表 飯田耕一

広告業を通して、住宅業界と関わりました。
一番楽しいのは新築を購入した家族の取材記事を書くときです。

真新しい家で新たな生活を始めた家族は、みなさんとても幸せな笑顔です。
愛情豊かな生活をずっと送って欲しいと願います。

気になるのは地震です。大地震が起これば暮らしは一変します。
しかし、正しい知識があれば大地震でも守れることが分かりました。

防災の専門家の方々と出会い、最先端の情報を知りました。

人に安心を与えられるものです。

地震の揺れを予測できる、ただ一つの探査機が開発されました。

ただその情報は届いていません。

そこで、730市民運動という市民発信の防災運動を立ち上げました。

市民が市民に呼びかけ、安心な暮らしに必要な情報を共有します。

飯田 耕一




お問合せ

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